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  放課後等デイサービス「マ〜チ」 

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北海道光生会の事業所

■美唄学園
(福祉型しょうがい児入所施設)

0126-62-5353
0126-62-5354



●マ〜チ
(放課後等デイサービス)



 ※電話・FAXは美唄学園と共通です。


 美唄学園は、しょうがいのある児童の入所施設で、通所支援事業を併せ持つ施設です。平成26年2月に新園舎を竣工し、長く一体的に運営してきたライフサポート美唄と体制を分離し、空知管内における唯一の「福祉型しょうがい児入所施設」として新たなスタートを切りました。
 子どもは、乳幼児、就学前、学齢期、青年期と成長していくにつれ、育ちの場も取り巻く関係者も変わっていきます。その時期に、しょうがい児が秘めている成長の可能性を閉ざすことなく、健やかな成長の手助けとなる支援を行っています。
 発達支援の場としての活動では、いろいろな遊びを通じ楽しい経験を積み重ね、興味の拡大や自立の促進、言葉掛けと関わりから自分の気持ちが表現できるような支援を心掛け、わかることとできることを増やしています。 また、在宅しょうがい児の通所サービスとして、放課後や夏休み等の長期休暇における第三の居場所や楽しみの提供、生活能力の向上を目的とした「放課後等デイサービス」、日中の活動の場を提供し、家族の一時的な休息や日常生活及び社会生活を支援する「日中一時支援」「短期入所支援」など、本人やご家族の福祉的ニーズや社会的ニーズに合わせたサービスを提供しています。

 新園舎は最大8名の小規模ユニット(×4)を採用し、居室は完全個室化、各供用スペースには暖かみのあるリビングを設け、安全に配慮された家庭的な雰囲気の中、利用者がのびのびと生活でき、かつ個々の特性に応じた適切な支援を行うことのできる理想的な空間を整えました。
 入浴は一般浴室のほか機械浴室スペースを完備し、今後、身体にしょうがいのある方が入所された場合にも、機械浴を設備することで対応可能な設計としています。


・定員 入所30名/短期入所4名
     放課後等デイサービス10名




■ライフサポート美唄
(しょうがい者支援施設)
(共同生活援助)

 0126-63-4268
 0126-63-4269


 
ライフサポート美唄は、「生活介護」「施設入所支援」「短期入所」、そして平成26年2月から新たに「共同生活援助(グループホーム)」を立ち上げ、利用者のニーズに応じたサービスを提供しています。
 この事業所の特色としては、日中活動における利用定員が150名と、大変多い点にあり、このことから、安定したサービス提供と利用者の特性に合わせた入浴サービスを提供しています。また、スポ−ツや音楽やエアロビクスといったクラブ活動の提供や、牛乳パックの再生紙製作や窯業、縫製等の生産活動、また特に支援度の高い利用者には散歩などを中心とした個別の活動プログラムに沿って、有意義な時間を過ごしていただけるよう、様々な活動内容を取り入れています。


・定員 施設入所支援105名/短期入所4名
      生活介護150名  共同生活援助(4箇所)28名





■美唄光生園
(しょうがい者支援施設)

 0126-63-2220
 0126-63-4914


 
美唄光生園は、美唄市の中心市街地から南に5kmほど離れた光珠内地区に位置し、山の麓の閑静で豊かな自然環境のもと、「生活介護」「施設入所支援」「短期入所」のサービスを提供しています。
 この事業所の特長は、利用者に高齢の方が多いことから、健康面での支援を最重要課題としてとらえ、それに応じた日中活動支援及び日常生活での食事・入浴・排泄の介護を日々行っています
 日中活動においては、軽作業や創作活動、日常生活上必要な身体機能の維持を目的とした趣味活動、個々の課題に応じた取り組みを行う個別活動等、利用者の特性・適性に合わせた活動に取り組んでいます。
 また、還暦・古希・喜寿・傘寿・米寿・卒寿等人生節目のお祝いを行事の場では盛大に行っています。



・定員 施設入所支援67名/短期入所2名
      生活介護80名





■南美唄福祉工場
(しょうがい福祉サービス事業所)
 0126-64-2261
 0126-62-7506

南美唄福祉工場のホームページはこちらから


 札幌、函館に続いて道内3番目の知的しょうがい者福祉工場として、平成8年に開設した南美唄福祉工場は、平成22年4月より、就労継続支援事業(A型)事業所として再スタートしました。
しょうがい者が地域の中で働き、暮らすということを実現し、その安定、継続には経済的、職業的自立が大きな柱となりますが、そのことにおける美唄市での中核となっています。南美唄福祉工場では家庭用・業務用・ホテル用ベッドマットの製造販売、介護用ベッド、JR車両用シートの製造など行なっており、ハイクオリティな製品開発としょうがい者の就労支援に全力で取り組んでいます。
 工場内にはショールームも設置していますので、お気軽にお立ち寄り下さい。


・定員 就労継続支援A型20名





サポートステーション・ステップ
(しょうがい福祉サービス事業所)

 0126-66-1133
 0126-66-1120


 サポートステーション・ステップでは、しょうがいのある方たちが主体的に生き、地域の中で幸せに暮らすためのサポートをします。
 事業形態は就労継続事業(B型)事業所であり、就労や生産活動の機会を提供するとともに、一般就労に向けた支援にも取り組んでいます。
 作業内容は、市内公共施設や福祉施設の清掃作業、クッション・エプロン・敷マット等オリジナル製品の製作・販売、ネジパッキン詰め等の下請作業を行っています。また、「従たる事業所」である「サポートステーション・ステップ岩見沢」では、エコ石けんの製造・販売、お菓子の箱折等の下請作業を行っており、全道各関係団体・施設等の協力を得ながら、各種行事や催し物を通して販売を行っております。
 しょうがいの有無に関わらず、人として幸せに暮らすことは誰もが持っている当然の権利です。しかしながら世の中には、しょうがいのある方が生活をするうえで、不便を感じることがまだまだあります。
 私どもは、主役である利用者の方たちが地域の中で「あたりまえの生活」を送ることをお手伝いするため、作業を通して「働く喜び」や「皆で協力する喜び」を味わい、生きがいを見つけ、自己の意思決定に基づく暮らしを営むことが「自立」に向かって前進するようサポートします。


・定員 就労継続支援B型40名(うち、従たる事業所10名)





■爽やかネットワーク
(しょうがい者支援施設・共同生活援助)
 0126-64-4380(代)
 0126-64-4542(代)


 爽やかネットワークは『しょうがい福祉は、地域づくりそのものである』をスローガンに掲げ、就労支援と地域生活支援を中心に取り組む多機能一体型事業所です。
 “爽やか”の文字は「一人の人を人・人・人・人が支える」「たくさんの“人”に関わる」「人が集まる場」といったイメージを持っています。支援体系は日中活動支援グループ(+施設入所支援)と地域生活支援グループに分かれており、日中活動支援では自分に合った働き方を見つけ出し、自立した社会生活を目指す人を応援する「就労移行支援」、地域で安定した生活を営むために欠かせない基盤を、生産活動の場を通じて支える「就労継続支援(B型)」。加えて、基本的な生活習慣の確立や、暮らしを楽しむ余暇活動を応援する「施設入所支援」の各担当チームが連携し、個別の支援計画に基づきサービスの提供を行っています。また、一般企業へ就職した方や、生活の場を施設から地域へと移行した方は、地域生活支援グループの「共同生活援助(グループホーム)」、と「就業・生活支援センターひびき」、また市内の相談支援事業所や居宅介護サービス事業所との連携によって、一日でも長く働き続けること、地域の中で一市民としてふつうに暮らしていくために必要な支援を継続するため、漏れのないネットワーク構築を目指しています。

“爽やかネットワークらしいこと” “爽やかネットワークだからできること”
“爽やかネットワークしかできないこと” にこだわっています。



・定員 施設入所支援45名/短期入所4名
     就労移行支援15名/就労継続支援B型60名
     共同生活援助(38箇所)175名



北海道光生会が行なう公益事業


空知しょうがい者
      就業・生活支援センター

■ひびき
 0126-66-1077
 0126-66-1072
ひびきのホームページはこちらから


 空知管内全域を活動エリアとし、就職活動や仕事を長く続けていくためのサポートや、日々の生活面の悩みを関連機関(労働・教育・保健・福祉・行政)と連携を図りながら、お住まいの地域での自立した就労活動を目指し継続的に支援します。たとえば、「会社で働いてみたい」「職場の悩み(人間関係・職場定着・仕事の継続など)」「日常生活で困っていること(お金のこと・健康管理・家族や休日の過ごし方)」など、ご本人またはそのご家族の様々なご相談に応じています。
受付時間は月曜日〜土曜日の8時15分〜17時00分です
(日曜日・祝祭日も事前連絡をいただければ対応いたします)






しょうがい児等支援体制整備事業
             専門支援事業

■美唄学園発達相談室
 0126-62-5353 
 0126-62-5354

 
北海道の『しょうがい児等支援体制整備事業』の専門支援協力機関として、臨床発達心理士が空知館内の発達支援センターや保育所・幼稚園・小学校等に伺い、発達検査や行動観察による発達評価や保護者との面談、担当者・関係機関への助言等を行っています。発達支援センターのスタッフと協力しながら、家族が少しでも元気になり、お子さんの育ちにつながる支援のお手伝いをしたいと考えています。
 相談を希望される場合は、地域の発達支援センターを通してお申し込みください。



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